禍を転じて福と為す2020/03/06

「武漢熱クライシス」によって日本も世界も危機に瀕しているように見えるが、逆に禍を転じて福と為す契機にできる目が出てきた。

まず、これまで一国の首相にも誰にも成しえなかったことができた。

①習近平国家主席の来日中止
  天皇陛下に感染する恐れもあった。

②中国・韓国人の入国禁止
  これで安心して国内どこでも旅行に行ける。

これを契機に、懸案を一気に解決すべきだ。

①観光収入(インバウンド)に頼らない経済の再建
 京都や対馬など、各地の観光公害は目に余るものがあった。
 また、「ものづくり」を中国に任せたのが間違い。
 日本は再び製造業に力を入れなければならない。

②外国人による土地購入の禁止
 全国各地を中国人が買いまくり、政府はほったらかしにしてきた。
 特に深刻なのが北海道。武漢ウイルスが北海道で猛威を振るっているのは中国とのつながりが深いからだ。

③国防の確立
 ②とも関連するが、中韓による領土の蹂躙をこれまた政府はほったらかしにしてきたが、今後は毅然たる日本を取り戻さねばならない。
 憲法改正(軍備の保有)、スパイ防止法制定は最低限のことだ。

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