もう一つの888 ― 2026/08/09
こんな888もありました。
今から18年前、2008年8月8日に、ロシアによるジョージア侵略が起きました。ロシア軍はジョージアの町を空爆し、占領地を拡大しました。国際社会は侵略者を罰せなかっただけではなく、非難さえしなかった。あの時、ロシアはどんな侵略を起こしても許されると確信し、対ウクライナ侵略を起こしたのです。
— グレンコ アンドリー(新刊「ロシア・ウクライナ戦争の行方 世界の運命の分岐点」発売中) (@Gurenko_Andrii) August 8, 2026
今日のひと言(1分でも人生変わる) ― 2026/05/30
う〜ん、時間なんていうのはいいかげんだからなあ。
えっ?
時間だけは正確で誰にも平等で疑いようもないくらい確固たるもんだと思ってるんだろう。俺はそうは思わない。いや〜同じ1週間だっていろいろだ。たった1分でもそうだぞ。1分で一目ぼれした相手と結婚することもありゃ、1分間エレベーターに乗り合わせた相手に腹を立てて殴って会社をクビになることだってある。1分でも人生変わるんだ。「あれ、今のは1分じゃない。俺にとっては1年にあたるぞ」って騒げるようなこと時間を疑えるようなこといっぱい味わえよ。
〜BS連ドラ「ひまわり」、赤松弁護士が釈放された達也に言う言葉〜
50歳からもう18年も経ってしまったが、18年何をやっていたのか不思議でしょうがない。
赤松弁護士の助言とは逆に、18年が1分にしか感じられないということか。
時間を盛大に浪費している自覚はあった。それにしても18年とは。
えっ?
時間だけは正確で誰にも平等で疑いようもないくらい確固たるもんだと思ってるんだろう。俺はそうは思わない。いや〜同じ1週間だっていろいろだ。たった1分でもそうだぞ。1分で一目ぼれした相手と結婚することもありゃ、1分間エレベーターに乗り合わせた相手に腹を立てて殴って会社をクビになることだってある。1分でも人生変わるんだ。「あれ、今のは1分じゃない。俺にとっては1年にあたるぞ」って騒げるようなこと時間を疑えるようなこといっぱい味わえよ。
〜BS連ドラ「ひまわり」、赤松弁護士が釈放された達也に言う言葉〜
50歳からもう18年も経ってしまったが、18年何をやっていたのか不思議でしょうがない。
赤松弁護士の助言とは逆に、18年が1分にしか感じられないということか。
時間を盛大に浪費している自覚はあった。それにしても18年とは。
Xの調子がおかしい ― 2025/11/18
Xの調子が悪い。
もしかして、これが凍結ってやつ?
いや、ヤフーニュースになってる。
「Xで障害か、18日夜」って。
もしかして、これが凍結ってやつ?
いや、ヤフーニュースになってる。
「Xで障害か、18日夜」って。
今日のひとこと(人生相談) ― 2025/11/03
60歳を過ぎたら嫌いな人とは会わないのがよろしいでしょう。
~柴門ふみ(漫画家)、11月3日付産経新聞「人生相談」~
相談内容を省略し、回答も最後の1行だけなので、訳が分からないかもしれないが、これに尽きるのではないか。
私も実践していることだ。
~柴門ふみ(漫画家)、11月3日付産経新聞「人生相談」~
相談内容を省略し、回答も最後の1行だけなので、訳が分からないかもしれないが、これに尽きるのではないか。
私も実践していることだ。
連絡はショートメールで ― 2025/09/22
携帯(スマホ)への電話はほとんど出そびれるので、連絡はショートメールを送ってください。お願いします。
福山雅治の話術 ― 2025/08/19
ちょうど腐ってる頃だったので、「福山雅治のSUZUKI Talking F.M.」(1996~2015)を聴いて笑うのが慰めだったなぁ。
それでいいんだよ。
それ以外の福山雅治は知らない。
(音楽も好きじゃないし…m(__)m)
それでいいんだよ。
それ以外の福山雅治は知らない。
(音楽も好きじゃないし…m(__)m)
渋谷陽一さん亡くなる ― 2025/07/22
三無主義の高校時代、渋谷陽一のFMを聴くことだけが楽しみだった。
ところが、番組名を思い出せない。冒頭、「今晩は。渋谷陽一です」と言うだけで、番組名を言わなかったんだよな。
だから今、Wikiに出てくる番組名を見てもピンと来ない。
ラジオの人だった渋谷さんが、音楽雑誌『ロッキング・オン』を出したのもよく覚えている。
でも、『ミュージック・ライフ』のほうが好きだった。
ライナーノーツも大貫憲章のほうが良かった。
私は渋谷陽一の書くものは合わなかったんだと思う。
渋谷さんはあくまでラジオで良いロックを教えてくれる人だった。
だから今でも70年代洋楽ロックが一番好きだ。
渋谷さんが番組で紹介したロックはよくLPレコードを買った。
LPは当時も今のCDと変わらない値段で、2500円だったと思う。
50年間も値段が変わらないのだから、当時いかに高価だったか。
それでも買った。ほかに使うことがなかったから買えたのだと思う。
そんな貴重な新品ピカピカのLPを、お人好しの私は、惜しげもなくクラスメートに貸した。
戻ってこなかったものも結構あった。
当時、渋谷さんが勧めたうちで最も気に入ったのはロリー・ギャラガーだ。
さっそく友達に貸すと、そいつもはまった。
そして返ってこなかった…
もう、レコード自体をすべて手放したので虚しいことだが、借りたものを返さない人間にはやっぱり腹が立つ。
ロリー・ギャラガー「タトゥード・レディ(いれずみの女)」はCDで買い直した。
ところが、番組名を思い出せない。冒頭、「今晩は。渋谷陽一です」と言うだけで、番組名を言わなかったんだよな。
だから今、Wikiに出てくる番組名を見てもピンと来ない。
ラジオの人だった渋谷さんが、音楽雑誌『ロッキング・オン』を出したのもよく覚えている。
でも、『ミュージック・ライフ』のほうが好きだった。
ライナーノーツも大貫憲章のほうが良かった。
私は渋谷陽一の書くものは合わなかったんだと思う。
渋谷さんはあくまでラジオで良いロックを教えてくれる人だった。
だから今でも70年代洋楽ロックが一番好きだ。
渋谷さんが番組で紹介したロックはよくLPレコードを買った。
LPは当時も今のCDと変わらない値段で、2500円だったと思う。
50年間も値段が変わらないのだから、当時いかに高価だったか。
それでも買った。ほかに使うことがなかったから買えたのだと思う。
そんな貴重な新品ピカピカのLPを、お人好しの私は、惜しげもなくクラスメートに貸した。
戻ってこなかったものも結構あった。
当時、渋谷さんが勧めたうちで最も気に入ったのはロリー・ギャラガーだ。
さっそく友達に貸すと、そいつもはまった。
そして返ってこなかった…
もう、レコード自体をすべて手放したので虚しいことだが、借りたものを返さない人間にはやっぱり腹が立つ。
ロリー・ギャラガー「タトゥード・レディ(いれずみの女)」はCDで買い直した。
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