Xの調子がおかしい2025/11/18

Xの調子が悪い。

もしかして、これが凍結ってやつ?

いや、ヤフーニュースになってる。
「Xで障害か、18日夜」って。

今日のひとこと(人生相談)2025/11/03

60歳を過ぎたら嫌いな人とは会わないのがよろしいでしょう。
~柴門ふみ(漫画家)、11月3日付産経新聞「人生相談」~


相談内容を省略し、回答も最後の1行だけなので、訳が分からないかもしれないが、これに尽きるのではないか。
私も実践していることだ。

連絡はショートメールで2025/09/22

携帯(スマホ)への電話はほとんど出そびれるので、連絡はショートメールを送ってください。お願いします。

福山雅治の話術2025/08/19

ちょうど腐ってる頃だったので、「福山雅治のSUZUKI Talking F.M.」(1996~2015)を聴いて笑うのが慰めだったなぁ。

それでいいんだよ。
それ以外の福山雅治は知らない。
(音楽も好きじゃないし…m(__)m)

渋谷陽一さん亡くなる2025/07/22

三無主義の高校時代、渋谷陽一のFMを聴くことだけが楽しみだった。

ところが、番組名を思い出せない。冒頭、「今晩は。渋谷陽一です」と言うだけで、番組名を言わなかったんだよな。
だから今、Wikiに出てくる番組名を見てもピンと来ない。

ラジオの人だった渋谷さんが、音楽雑誌『ロッキング・オン』を出したのもよく覚えている。
でも、『ミュージック・ライフ』のほうが好きだった。
ライナーノーツも大貫憲章のほうが良かった。
私は渋谷陽一の書くものは合わなかったんだと思う。

渋谷さんはあくまでラジオで良いロックを教えてくれる人だった。
だから今でも70年代洋楽ロックが一番好きだ。

渋谷さんが番組で紹介したロックはよくLPレコードを買った。
LPは当時も今のCDと変わらない値段で、2500円だったと思う。
50年間も値段が変わらないのだから、当時いかに高価だったか。
それでも買った。ほかに使うことがなかったから買えたのだと思う。

そんな貴重な新品ピカピカのLPを、お人好しの私は、惜しげもなくクラスメートに貸した。
戻ってこなかったものも結構あった。

当時、渋谷さんが勧めたうちで最も気に入ったのはロリー・ギャラガーだ。
さっそく友達に貸すと、そいつもはまった。
そして返ってこなかった…

もう、レコード自体をすべて手放したので虚しいことだが、借りたものを返さない人間にはやっぱり腹が立つ。
ロリー・ギャラガー「タトゥード・レディ(いれずみの女)」はCDで買い直した。

これは、ちょっと…2025/05/26

これは、ちょっと、ついていけないかも…

クドカンは喫茶店が好きだね2024/04/03

この息苦しい令和の世に、ちょっぴり風穴を開けてほっと一息つかせてくれた宮藤官九郎のドラマ「不適切にもほどがある」。

きょう録画してあったのを見返したら、やっぱり笑ってしまう。
半分見たので、あとの半分が楽しみだ。

クドカンは喫茶店が好きだね。
今回の店名は「スキャンダル」。

喫茶店「マンハッタン」を舞台にした「マンハッタンラブストーリー」のDVDを貸してくれたのは、会社のだいぶ年下の女子社員(美人)だった。もう16年くらい前の話か。
クドカンや音楽、あんなに話の合う子はいなかったなあ。