大スキャンダル⑥2026/07/07

私は吉松議員の足元にも及ばないが、やはりやられた方は決してその仕打ちを忘れることはない。

私が枕崎支局で苦しんでいる間、本社は社屋移転に向けて、とんでもないことを次々に決めていた。
これもスキャンダルの匂いプンプンだ。

これについては本ブログを読んでいただいてもいいが、『現代鹿児島小説大系2』(ジャプラン、2014年)に「取材ノートのマンモス」というエンタメ小説にしているのでぜひ読んでいただきたい!!

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