「ボーっと生きてんじゃねーよ!」韓国に叱られる ― 2019/08/06
私は今年一月、「林芙美子が見た大東亜戦争」(ハート出版)という本を出した。
南京大虐殺を否定した本だっただけに、知らせた知人・友人のまあ半数は無反応だった。
「無反応」というのは実際にはもう縁を切られたのだと思う。
同じ世代は似たような教育を受けているわけだから、それほど自虐史観は根強い。
「こいつは南京大虐殺を否定するのか!!」と驚愕したわけだ。
南京大虐殺、慰安婦、強制連行は「反日三点セット」だ。
無条件に信じている日本人はまだ多い。
私は「林芙美子が見た大東亜戦争」のあとがきに、執筆の動機をこう書いた。
私の目を覚ましてくれたのは韓国だ。韓国があまりに口汚く日本を罵るので、「日本って、そんな悪い国かな」と疑問に思い、いわゆる歴史認識の問題を詳しく調べるようになった。
このあとがきを書いてからがまたひどい。
昨年末の自衛隊機へのレーダー照射から、徴用工判決(日韓請求権協定違反)、議長の天皇陛下侮辱発言、戦略物資三品目の横流し(→貿易管理の適正化、ホワイト国から除外)。
すべて韓国側が悪いのに、一片の反省もなく逆ギレ。
真っ赤になって鬼の形相で湯気を出しながら「そんなことやってんじゃねーよ!」と叫ぶ。
こちらはもう怒りを通り越して、心はひえびえと冷めきった。
もう韓国には無関心、関わりたくない。
心を遮断し、関係も遮断したいという人は多いのではないか。
韓国の真の姿に一人でも多くの日本人が気づくのであれば、韓国よ、もっとぎゃんぎゃん理不尽なことを叫べよ、と思う。
日本をこんな暴力的な国から守りたいという日本人が一人でも増えるといい。
韓国好きな日本人よ。目を覚ませ。
南京大虐殺を否定した本だっただけに、知らせた知人・友人のまあ半数は無反応だった。
「無反応」というのは実際にはもう縁を切られたのだと思う。
同じ世代は似たような教育を受けているわけだから、それほど自虐史観は根強い。
「こいつは南京大虐殺を否定するのか!!」と驚愕したわけだ。
南京大虐殺、慰安婦、強制連行は「反日三点セット」だ。
無条件に信じている日本人はまだ多い。
私は「林芙美子が見た大東亜戦争」のあとがきに、執筆の動機をこう書いた。
私の目を覚ましてくれたのは韓国だ。韓国があまりに口汚く日本を罵るので、「日本って、そんな悪い国かな」と疑問に思い、いわゆる歴史認識の問題を詳しく調べるようになった。
そうしたら、とんでもない。事実はすべて逆で、日本がいかに正しい、誇れる国か確信することができた。
自身の反省を込めて、本書は大東亜戦争の戦死者・戦没者はもちろん、伯父のように祖国日本を守ろうと命をかけたすべての人に捧げたい。また、亡き両親のような昭和ヒトケタ世代=当時の子供たちも、死と紙一重に生きた苦労は察するに余りある。
この人たちを、同じ日本人が否定し、貶めることがあってはならない。
このあとがきを書いてからがまたひどい。昨年末の自衛隊機へのレーダー照射から、徴用工判決(日韓請求権協定違反)、議長の天皇陛下侮辱発言、戦略物資三品目の横流し(→貿易管理の適正化、ホワイト国から除外)。
すべて韓国側が悪いのに、一片の反省もなく逆ギレ。
真っ赤になって鬼の形相で湯気を出しながら「そんなことやってんじゃねーよ!」と叫ぶ。
こちらはもう怒りを通り越して、心はひえびえと冷めきった。
もう韓国には無関心、関わりたくない。
心を遮断し、関係も遮断したいという人は多いのではないか。
韓国の真の姿に一人でも多くの日本人が気づくのであれば、韓国よ、もっとぎゃんぎゃん理不尽なことを叫べよ、と思う。
日本をこんな暴力的な国から守りたいという日本人が一人でも増えるといい。
韓国好きな日本人よ。目を覚ませ。
「ボーっと生きてんじゃねーよ!」
コメント
トラックバック
このエントリのトラックバックURL: http://restart.asablo.jp/blog/2019/08/06/9138263/tb
コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。